ビーグレン|美白化粧水@美白としわ取りの相乗効果

浸透テクノロジーを採用|ビーグレン

もともと基礎化粧品では定評と人気を誇っているビーグレン。そんなビーグレンから、美白にも効果があるといわれている化粧水がリニューアルされてよりパワーアップして、販売されていました!ここではビーグレンの美白化粧水とその特徴や長所について、ご紹介したいと思います。

 

ビーグレンの美白化粧水とは?

ビーグレンの美白化粧水とは、ここでは10-YBローションのことを指します。もともとは美白化粧水という形で売り出されたわけではないようなのですが、ワンランク上の素肌を目指したい方を対象にしています。角層の奥までしっかり浸透し、お肌にうるおいを与えるビーグレンの化粧水。その秘密に迫ってみましょう!

 

ビーグレンの美白化粧水の特徴

ビーグレンの美白化粧水は浸透テクノロジーを採用

ビーグレンの美白化粧水の特徴とは、なんといっても浸透テクノロジーQuSome を採用していることです。FGF、EXポリリン酸を配合していることで、美肌成分を肌の角層の奥までしっかり浸透させ、キメの整ったなめらかなお肌へと導きます。質感はさらりとしたローションでうるおいをしっかりとキープする力を付けます。

 

ビーグレン化粧水はアルブチン配合

アルブチンは、メラニン生成の原因となるチロシナーゼの活性を抑える作用に効果的で、美白化粧水には欠かせない化粧水です。そのアルブチンが、ビーグレンには配合されているのです。また、加齢により減少する上皮成長因子の分泌を促進させる成分を配合。細胞増殖を促進すると、お肌んターンオーバーも整い、エイジングケアなどにも効果を発揮するそうです。

 

ビーグレン美白化粧水の全成分

10YB Lotion For Treatment(さっぱりタイプ)

水、グリセリン、BG、ポリリン酸Na、ジミリスチン酸PEG-12グリセリル、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン、ヒトオリゴペプチド-13、オリゴペプチド-24、合成遺伝子組換ヒトポリペプチド-31、アルブチン、フェニルエチルレゾルシノール、グリチルリチン酸2K、リン酸アスコルビルMg、ポリソルベート80、カルボマー、1,2-ヘキサンジオール、カプリリルグリコール、フェノキシエタノール、水酸化Na

 

10YB Lotion For Treatment(しっとりタイプ)

水、BG、グリセリン、ポリリン酸Na、ジミリスチン酸PEG-12グリセリル、ヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン、ヒトオリゴペプチド-13、オリゴペプチド-24、合成遺伝子組換ヒトポリペプチド-31、フェニルエチルレゾルシノール、グリチルリチン酸2K、ジメチルMEA、ポリソルベート80、ヒドロキシエチルセルロース、カルボマー、1,2-ヘキサンジオール、カプリリルグリコール、フェノキシエタノール、水酸化Na